ぶっちゃけ、田舎に住んでて一度も県外に出たことがない高齢者ほどタチの悪い生き物はいねーわ。
狭い村社会でしか生きてきてないから、年食うほど「自分は周囲から敬われてる存在だ」って盛大な勘違いを拗らせて虚勢を張る。
実際は(別の意味で)一目置かれてるだけなのになwww
体験談その①:役場職員の「謝ったら死ぬ病」
とある地域団体とのトラブル。
そこの小道具を俺の車にぶつけられたんだが、まさかの謝罪なし。
翌日、その団体を管理してる役場の担当に凸った結果がこれだよ。
担当「あー、弁償でもすればいいんですかぁ?(鼻ホジ)」
謝罪の一言もなしにこれ。
マジで何様?
ブチギレるのを抑えて「これ、部分補修できないんで全とっかえで400万かかるんすけど?」って現実を突きつけてやった。
そしたら急に「サーセンw」とばかりに態度を180度変えてきやがった。
最初から謝れよ無能。
俺も金が欲しくて電話したんじゃねーんだわ。
小さな傷だったから、一言「すみません」があれば許してやろうと思ってたのに、この勘違い野郎は自分が世界の中心だとでも思ってんのかね。
俺「いい大人なんだから、まずは謝罪するのが常識だろ?」
担当「仰る通りです!本人と一緒に謝罪に行きます!」
俺「わざわざ来なくていい。今後こういうことがあったら、管理者として一般常識を周知徹底しろ」
担当「次にお会いした時、改めて謝罪させてください!」
……とか言ってた癖に、次会った時もシカト。
はいはい、口先だけの「役場様」お疲れ様でした。
体験談その②:集金BBAのカツアゲ
親戚が新聞の購読を始めたんだが、最初の月だけ口座振替が間に合わなかった。
そしたら集金担当の高齢BBAが、俺が親戚を連れて買い物に行ってる隙に、俺の家に乗り込んできやがった。
留守番してた俺のオフクロを捕まえて
BBA「金払え。親戚なんだから。二度手間させんな」 って、支払うまで居座ってしつこく詰め寄ったらしい。
は? 連帯保証人でもねーし、契約者でもない人間に支払い義務なんてねーんだよ。
オフクロはあまりのしつこさに折れて立て替えたらしいが、やってることが新手の詐欺と変わらねーだろ。
当然、新聞社に電話。
一応、事実確認後に謝罪はあったけど、あのBBAは反省なんてしてねーだろうな。
後で聞いたら地元でも「関わったらアカン奴」で有名な嫌われ者だったわ。
番外編:これだから田舎の「自称・有力者」は……

話題になったこの記事、覚えてる奴も多いだろ?
これ、赤の他人の俺でも「田舎あるある」すぎてマジで胸糞悪いんだわ。
NPOの代表がまるで「自分はこの地の大統領だ」と言わんばかりの自己中心的な振る舞い。
結局、自分の地元という狭すぎる世界しか見てないから、裸の王様になっちゃうんだろうな。
表に出てないだけで、こういう「地方の闇」みたいな老害案件って、実は全国どこにでも転がってるのが現実。
狭い村社会でしか通用しないルールを振りかざして、外から来た人間や若い世代を潰しにかかる。
こういう奴らが地方衰退を加速させてるってことに、当の本人は一生気づかないんだろうなwww
今の70代以降の年代って、それこそ祖父母からいろいろ教えられて、助け合いながら生きてきた年代だと思うけど、狭い世界に居るとこんな人間性になるんかねぇ・・・
まともな人間として生きてたら「老害」なんて言葉は生まれなかったと思うし、今の時代、若者のほうがまともな奴多い気がするわ。
どこに行っても一定数は「自分ルール」で生きてる変な人や厄介な人っているもんだから、本当に悲しい世の中だなと思う。
でも、そんな奴らと同じ土俵に立って、自分までトゲトゲした人間にはなりたくない。
周りがどうあれ、自分は流されず、常識のある「まともな人」に対しては思いやりを忘れず、優しくありたいと改めて思った。
ま、厄介な奴らへの最大の復讐は、自分が反面教師にして「徳」を積むことなのかもしれないね。